奎星展


昭和27年、東京都美術館において第1回展を開いて以来、本年第69回奎星展を迎えるはずでしたが、第69回奎星展はコロナ禍の現状を鑑み、残念ながら中止となりました。詳細はこちら

 

奎星展は、書の前衛を掲げる奎星の書を広く世に知らしめる、年一回の最も大切な発表の機会です。

 

奎星展はA部(前衛書部)、B部(創作書部)、C部(臨書部)、D部(小品書部)、E部(パラワーク部)に分けて出品を受け付けています。 A部は文字性を超越した自由な発想による表現、B部は文字性を基盤とした表現、C部は臨書作品、D部は小作品、E部は障害者部となっています。


奎星展 受賞・役員作品