奎星会とは


現代の日本の書道界において最も尖鋭的な創作活動を行っている書道団体であり、前衛書の旗手として書壇をリードしています。初代会長上田桑鳩の「自己に忠実であらんことを」、を基軸として各会員の個性と創造性を重視し、新たな現代書の可能性を探り旺盛な展覧会活動を続けています。

>>  奎星会について上田桑鳩(初代会長)宇野雪村(第2代会長) |歴代会長(第3代以降)


お知らせ

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2020年10月14日

奎星会創立80周年海外展 ウィ―ン展中止

2021年6月9日から約3か月間開催予定の奎星会80周年記念海外展「奎星ウィ―ン展」は、新型コロナウイルス世界的感染拡大により、オーストリア国立ヴェルトミュージアムが、2020・2021年の全展覧会の中止、延期を決定したため2021年6月開催はやむなく中止となりました。

今後の開催時期については国立ヴェルトミュージアムで検討中です。

また、予定しておりましたミュージアムへの作品寄贈については、予定通り寄贈させていただくことになりました。


2020年8月3日

第21回「宇野雪村賞」全国書道展 中止になりました。

詳細は実行委員会より文書で通知致します。


2020年7月30日

第69回奎星展中止のお知らせ

第69回奎星展はコロナ禍の現状を鑑み、中止が決定いたしました。詳細はこちら


展覧会情報