奎星会とは


現代の日本の書道界において最も尖鋭的な創作活動を行っている書道団体であり、前衛書の旗手として書壇をリードしています。初代会長上田桑鳩の「自己に忠実であらんことを」、を基軸として各会員の個性と創造性を重視し、新たな現代書の可能性を探り旺盛な展覧会活動を続けています。

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2022年5月14日~6月19日

『近代の日本画展』


2022.5月14日(土)〜6月19日(日)
五島美術館


特別展示として近代の書跡と宇野雪村コレクションの文房具が同時公開されています。


2022年2月16日~17日

 

第53回現代女流書100人展

2022.2月16日(水)〜21日(月)
日本橋高島屋S.C.本館8階ホール

奎星会出品者
顧問 平野翆甫
【漢字】佐藤奎玉 谷澤晶華 藤岡抱玉
【前衛】金竹秋苑 栗原桜水 佐伯孝子 榛葉壽鶴 関 雀鈴 田岡楚香 林 幽桂
【新進作家】川口雅笙 国竹雨杏 山根美幸 


2022年1月4日~9日

現代の書 新春展 ―今いきづく墨の華―

新春の銀座で恒例となりました

「現代の書 新春展」

 

奎星会 出品者

・和光ホール23人展

中原志軒 堀 吉光

(作品写真は撮影禁止のため、毎日のPHで)

・セントラル100人展

陳列順(今年は、サ行から)

佐伯孝子 外林道子 友近吾邑 友葭良一

中西浩暘 天野碧邨 鎌田恵山

 

(今回の対象作家は生年の西暦偶数年)


展覧会情報